naruzoの「ドロー論-2」

naruzo
naruzo
Mar 23, 2015, 3:33 PM |
0

要するに、naruzoが何を言いたいかと言うと

そもするとプレイヤーの人格が疑われるような事象が

ゲーム内において起きていいのか?と言うことだ。

指し手においての性格の悪さ(?)は有りでいいが

ドローのタイミングは、非常に問題だと思う。

実は、naruzoは、密かに今度OTBにおいて、逆色ビショップに

なったら(ポーン数も同じの局面)即ドローオファーし、拒否されたら

即審判に判定してもらおうと思っている。

厳密にソフトにより、ドローと判定される局面においては、

naruzoが、ドローにする技術は関係ない。

ドローの局面で、一方がミスをしたから勝敗がついただけである。

だから、小島氏が言うように、「優勢な方が~」とかは関係ない。

ドローの局面なのだから、ドローなのである。

ところが、こういう行動をとったとき、naruzoの人格が

疑われる恐れがある。

この様に余計なプレッシャーを、プレイヤーの負荷としてしまいかねない

事象はいかがなものか?

ということを言いたい。

もし審判が、ドローにはならない可能性を示したら指し続けるのか?

このへんも難しいが、その時は指し続ける。

これは、キング、ポーン対キングのエンディングで

明らかにドローなのに指し続ける事に似ている。

キング側がオポジションを取ったらドローな局面ならドローである。

仮にキング側が、オポジションを知らなくても

ドローの局面ならドローだ。

結局ミスで勝敗が決まるのは、終盤において、そんなリスクを

負う必要はない。

。。。と言いたいのだが、上手く言えない。。。。

局面の有利不利は関係ない。

もっとも、ポーンの数が違うとかは別だ。

それを、ルークの位置だとかなんだとか、そんな局面評価は

個人差があるので関係ない。

ドローはドローだ。

厳密に人間のミス待ちなど、そんな要因など入る余地はない。

naruzoは、ドローの局面だと思ったら、

即ドロー提案して、拒否されたら審判呼んでやる。

本来は、レーティングが上の人が、「よくぞドローの局面にした」と

相手に敬意を表してドローオファーするべきだと思うが

そんな潔いプレイヤーなんていないだろうから

naruzoは、性格が歪んでいると思われようが、こっちから

ドローオファーしてやる。

その様な鉄の精神力を持ってやる。

誰に何て言われようがそうしてやる。

naruzoは、甘かった。

甘すぎた!

これからは、孤立する覚悟でそうしてやる!

。。。と。ちょっと熱くなりすぎた。。。。